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契約書の作成・チェックに役立つPDFを無料進呈します

はじめまして。坂本倫朗行政書士事務所の所長、坂本倫朗です。

このページでは、『ディレクターのための「あとでモメない」業務委託契約書作成7つのポイント
というファイルを進呈しています。

私はIT業界専門の契約書作成業務を請け負っていますが、エンジニアとしても14年の経験があり、その間にいろいろなトラブルを経験してきました。

行政書士である今の視点で見てみると、過去のトラブルの多くが
「契約書をしっかりしていればほとんどのトラブルを予防できていたかもしれない」ということに気づきます。

このレポートは、そうした私の経験をもとに作成しました。

業務委託契約で起こるさまざまな問題たち

たとえば、以下の問題はどれも一度は経験しそうなものではないでしょうか。

  • 契約にはなかった追加の修正を迫られる。
  • 深夜対応や休日対応を迫られる。
  • 発注者(お客さん側)から立て続けに仕様変更依頼があり、スケジュールが圧迫される。
  • 納品後、お客さんの確認が長引くことで支払いが遅れる。
  • お客さんの都合でスケジュールが遅れて、支払いが遅れる。
  • 「デザインのクオリティに納得できない!」と、受託途中で案件がなくなる。
  • 納品後、かなりたってから修正を求められる。

これらのよくある問題を未然に防ぐために、契約書にどのように記載すればいいかを、例文と合わせて紹介します。

相次ぐ仕様変更、深夜の作業、休日返上・・・
そんなお仕事のスタイルを変えるお役に立ててほしいと思って作った資料です。

一部を紹介(サンプル)

上記は一部です。
全18ページのボリュームです。

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この記事の執筆者

坂本倫朗(行政書士登録番号 第17081604号)。
IT業界出身の行政書士として、東京都を拠点に活動しています。
IT・Web業界を中心とした中小企業を対象に、契約書作成、利用規約、プライバシーポリシー、特定商取引法表記などの法務支援を全国対応で行っています。
生成AIにはできない、人間ならではの実務経験と文脈理解力・リスク判定力を活かし、安心してサービスを運営できる環境づくりをサポートしています。

運営:坂本倫朗行政書士事務所(東京都板橋区)
所属:東京都行政書士会

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